はこふね

言葉を紡ぎます

優しすぎる。

 

いけないことしたのは私なのに、私はロクに気遣うことも弁解もできず。でも親はチャンスくれて

 

甘えてばっかりじゃだめだなあ

そりゃ甘えた方が楽だけど

それだけじゃだめだよなあ

 

私の周りにいる人たちは優しいし立派で、自分の幼稚さと傲慢さに気づくと本当に嫌になる。

 

考えようね

儀式

すごく疲れる。

 

卒業アルバムにメッセージを書く

お世話になった先生にお礼

仲良くしてた友人とあいさつ

 

したい、と思う前にやることが当たり前になっているがゆえにやらされて。

違和感を覚える。

 

 

 

 

いよいよ明日が卒業式

 

TDS

気持ちがふわふわしてて

 

楽しかったなーー楽しかったなーーー!

 

でもう、ぜんぶ書き表せられるような気がしてしまう。楽しかった。

 

気心が知れたメンバーとゆるっと、

でも乗りたいのははしっかり回って、

よかった

行けて本当によかった

 

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最高

 

自尊心

他人より優位に立っていたい。

他人より劣ってるように見られるのはごめんだ。

 

そう思う自分がいて、大事な友達にですら敬意を払えずに侮っているような発言をしてしまうことがままある。

 

くだらない。言葉でどうこうしようとしたって友人がすごいのは変わんないし、それを知って劣等感を感じてしまった自分の雑魚加減は変わらない。

 

いい加減にしろよ

おわりのはじまり

大学受験が終わった。

 

国語と日本史の手応えがよかっただけに英語であわててしまったのがくやしい。でも、やれるだけはやれたんじゃないかな。あとはもう合格してることを願うくらいしかできない。

 

とりあえず受験は終わったけど、大切なのはここから4年間なにをしていくかってことだとちゃんと刻み付けておきたい。せっかく、勉強のいい習慣もついたことだし。

 

そういえば、今日書いた作文にも「目的を明確に持つことは重要だ」って書いたな。なんだかつながりを感じる。

 

 

ただの通過点じゃなくて、

将来の自分の経験にできるように。

戦い続ける一年にできるように。

 

忘れないでね

 

あたりまえ

当たり前のことを当たり前にやることって、やっぱり難しい。

 

大学を何校か受けてて毎回のように

 

っあ〜これ苦手なとこだ、前に過去問で見たな……思い出せないけど………

 

って思う。今日も学習しないでまたやってしまった。

 

過去問を解いて、見直しをして、次解くときには満点取れるように…ってのは勉強する上で当たり前のことであって。でもそれができてない。

いつの間にか苦手を潰すとか学力をあげることじゃなくて、過去問をとりあえずこなすこととかとりあえず何時間勉強するとか、そっちが目的になってしまっていたことに今更ながら気づいてその馬鹿さ加減に呆れる。

 

目的はぶれずに持って置かないとダメだ。当たり前のことをちゃんと頭に刻みつけておこう。

 

何を書きたいのか何にもやもやしてるのか何もわからないけど何かをことばにしたいと思って書き始めただけのことばの羅列。きっとぜんぶこのいやな天気のせいだということにしておく。むしむしじっとりとして暑いこの雨。一番嫌いな天気だ。

友達が勉強をしてないと言った。彼女たちのことだから、嘘ではなくて本当にしてないのだと思う。思うのだが、それでもやっぱりいやな気持ちになった。やってないと言いながらやっていて、やっぱり結果も出すというのは話半分でよくきくことだ。それは別にいいと思う。そのひとにとってはやったに含まれない程度の努力だったというだけだ。実際はそれから想像できないほど努力してるんだろう。それをやってないと言った、それの何が悪いんだ。価値観は違うんだから当たり前のことだ。それを批判するのはナンセンスってやつだ。
わたしがいやなのは、やってないと言っておいて本当にやってなくて、それでも結果だけは出す人だ。胸糞が悪い。なんで結果が出るんだ、コツコツやってたわたしはどうなる。なんであんたたちはそうやって一夜漬けでやってわたしとそう変わらない結果を出せるんだ。え〜昨日やってないよ、ほんとだって!じゃねぇんだよ。どうせあんたたちはあっという間にわたしを抜いていくんだ。自分が頭が悪いんだって認めさせでもしたいのか。やめろ、
ここまでよんでお気づきだろうか、これはただの負け犬の遠吠えだ。自分が悪いのに他人に擦りつけてるだけの弱虫の戯言だ。
 
損な生き方しかできない自分が嫌いだ。でも裏でたくさん仕事をしてみんなを支えてやってるんだと思っているから好きでもあるんだ。わたしはただひたすら、コツコツと前を見据えてちょっとずつ積み上げることしかできない。だからいつも裏方に回って、みんなが気付いてないなって思ったとことを、溢れてるなって思ったところを拾っている。でもそれをやらなくてもみんなはうまくやるんだろうなと思ったら悲しくなった。こんなこと、なんの特にもならないじゃないか。みんなが気持ちよく過ごせるならいいと思えるほどわたしは善人じゃない。じゃあ何がしたくてそんなハイエナみたいな真似をしてるのか。単純だ、不安だからだ。ただの保身だ。そういう性分なんだ、しょうがない。わたしはどうやったってそんな生き方しかできないんだ。自分に自信も持てないで、周りを気にして立ち回ることしかできないんだ。どうせ。どうせそうなんだ。
 
どうでもいいけど、どうせって言葉はとても負け犬らしい言葉だと思った。こんだけ言葉を綴ったけど2度と読まないと思う。
 
さよなら
 
 
 
 

ここまでが下書きに残ってたもの。

アカウント自体は一年まえくらいに作ってたんだけど放置してて。なんとなく再開してみて下書きに残ってたのが面白いなあと思ったので蔵出し。

 

高2の自分はこう思ってたみたいだけど、1年それなりに勉強した高3の自分としては、やっぱりあんたが勉強してなかっただけだったよちゃんとやんなと言ってやりたくなる。

 

さっ、明日からも頑張ろ。

自分に満足してられるように。