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はこふね

ぐだぐだと思ったことを書き置いとくための自己満日記みたいな

雑記

何を書きたいのか何にもやもやしてるのか何もわからないけど何かをことばにしたいと思って書き始めただけのことばの羅列。きっとぜんぶこのいやな天気のせいだということにしておく。むしむしじっとりとして暑いこの雨。一番嫌いな天気だ。

友達が勉強をしてないと言った。彼女たちのことだから、嘘ではなくて本当にしてないのだと思う。思うのだが、それでもやっぱりいやな気持ちになった。やってないと言いながらやっていて、やっぱり結果も出すというのは話半分でよくきくことだ。それは別にいいと思う。そのひとにとってはやったに含まれない程度の努力だったというだけだ。実際はそれから想像できないほど努力してるんだろう。それをやってないと言った、それの何が悪いんだ。価値観は違うんだから当たり前のことだ。それを批判するのはナンセンスってやつだ。
わたしがいやなのは、やってないと言っておいて本当にやってなくて、それでも結果だけは出す人だ。胸糞が悪い。なんで結果が出るんだ、コツコツやってたわたしはどうなる。なんであんたたちはそうやって一夜漬けでやってわたしとそう変わらない結果を出せるんだ。え〜昨日やってないよ、ほんとだって!じゃねぇんだよ。どうせあんたたちはあっという間にわたしを抜いていくんだ。自分が頭が悪いんだって認めさせでもしたいのか。やめろ、
ここまでよんでお気づきだろうか、これはただの負け犬の遠吠えだ。自分が悪いのに他人に擦りつけてるだけの弱虫の戯言だ。
 
損な生き方しかできない自分が嫌いだ。でも裏でたくさん仕事をしてみんなを支えてやってるんだと思っているから好きでもあるんだ。わたしはただひたすら、コツコツと前を見据えてちょっとずつ積み上げることしかできない。だからいつも裏方に回って、みんなが気付いてないなって思ったとことを、溢れてるなって思ったところを拾っている。でもそれをやらなくてもみんなはうまくやるんだろうなと思ったら悲しくなった。こんなこと、なんの特にもならないじゃないか。みんなが気持ちよく過ごせるならいいと思えるほどわたしは善人じゃない。じゃあ何がしたくてそんなハイエナみたいな真似をしてるのか。単純だ、不安だからだ。ただの保身だ。そういう性分なんだ、しょうがない。わたしはどうやったってそんな生き方しかできないんだ。自分に自信も持てないで、周りを気にして立ち回ることしかできないんだ。どうせ。どうせそうなんだ。
 
どうでもいいけど、どうせって言葉はとても負け犬らしい言葉だと思った。こんだけ言葉を綴ったけど2度と読まないと思う。
 
さよなら
 
 
 
 

ここまでが下書きに残ってたもの。

アカウント自体は一年まえくらいに作ってたんだけど放置してて。なんとなく再開してみて下書きに残ってたのが面白いなあと思ったので蔵出し。

 

高2の自分はこう思ってたみたいだけど、1年それなりに勉強した高3の自分としては、やっぱりあんたが勉強してなかっただけだったよちゃんとやんなと言ってやりたくなる。

 

さっ、明日からも頑張ろ。

自分に満足してられるように。

はじまり

ちょっとふりかえってみると、

たった一週間前のことも

楽しかったことも

よく思い出せないことが多いのがなんだかさみしくて、

自分のために書き残しておこうかなと思った。思った時に思ったまま、気ままに綴れる場所にしたいと思う。

 

よろしくね

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